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マーシャル諸島ダイビング

0001. MM 2005/10/12_20:44:32
photo1 マーシャル諸島共和国は正式な国で首都はマジュロ。珊瑚礁でできた環礁国家で山はなく地球の温暖化による海面の上昇であと50年もつかも分からない危機に瀕した国でもある。かつては水爆実験場のメッカとしてイメージが悪い場所だったが今はそんな暗いイメージは全然なく、ミクロネシアの主な島で手つかずの珊瑚が残る唯一の場所として注目されはじめている。
photo2 東京・グァム線を利用するのは一昨年11月以来だ。今回は4月のオフシーズンでイラク戦争の影響もあり、予約は簡単に確保できたが、機内は一応満席で日本人観光客は相変わらず多いが、今回は外国人比率が高い気もする。コンチネンタル航空は第2ターミナルから出発。機材はB737と小さく、今回初めて新しい第二滑走路から飛び立つことになった。
 3時間強でグァムに到着する。コンチネンタル航空もアルコールは一律5$および600円取られるらしい。さすがに見た限りアルコールを飲んでいる人はいないようだ。アメリカ系航空会社には困ったモノだ。そう考えるとこの前のユナイテッド航空は優秀だ。今はどうか知らないけど。
photo3 深夜の1時にグァムに到着した。トランジットだが、一応スタンプをもらわなければならない。しかし入国審査でスタンプの多さに目をつけられた。前回と比べて怪しい国のスタンプ自体は増えていないのだが、アメリカはイラクとの戦時下にあるということで簡単には通してくれなさそうだ。シリアやヨルダン、アラビア語のスタンプには大げさに反応する。ついでにロシアのスタンプも気に入らなかったようで別室へ連れて行かれることになった。病院の待合室のような場所で延々と待たされ、しばらくして別の係官からも同じ質問を受けることになった。解放されたときには入国審査場には誰も人がいなかった。そのまま出発ロビーに向かいマジュロ行きの搭乗券を受け取り、朝まで待つことになる。出発まで6時間以上ある。グアムの空港のベンチは肘掛けが付いていて横になれない。
photo4 朝6時過ぎ急に周りが騒がしくなってきたので目を開けたら帰国する日本人が周りにたくさん座っていた。落ち着かないので起きあがり顔を洗ってマジュロ行きの便が出る搭乗口に移動することにした。日本人はいないが南洋系の人たちで混雑している。ここからの便はミクロネシア連邦とマーシャル諸島の島々を網羅してホノルルに至るアイランドホッパーと呼ばれるルートだ。そんなわけでマジュロまで途中4つの島に立ち寄るので距離の割に時間がすごくかかる。

0002. MM 2005/10/12_20:47:26
photo1 ホノルル行きのこの便は最初チューク(トラック)に向かう。今朝のグアムは雨が降っている。昨日一緒に日本から来た日本人観光客には気の毒だ。チュークまでは2時間のフライトで朝食が出た。窓の外は厚い雲に覆われていてチュークまで太陽を見ないまま着陸態勢に入った。白い珊瑚礁が見えてきたが天気が悪く、海が青くないのでなんかいまいちだ。チュークでは機内待機だ。入り江になった港には日本統治時代の座礁船が黒い影となって海面に顔を出している。チュークは(トラック諸島)は第二次大戦末期軍艦の墓場になった場所だ。海面下にもいろいろなものが沈んでいるようでいつかは潜ってみたい島ではある。
photo2 40分のトランジットの後離陸した。次の目的地はミクロネシア連邦共和国の首都であるパリキールがあるポンペイだ。チュークを出てしばらくすると天気が良くなってきた。眼下の青い海には環礁が眺められる。いよいよ来たなという感じがしてきた。1時間後ポンペイに到着。かなり人が降りたのでガラガラになるかと思ったらそれ以上にたくさん人が乗ってきた。さすが首都の島というだけあり人の出入りが激しいようだ。でもポンペイの空港ビルは探さないとどこにあるのか分からないほど小さい。後方にそびえる岩山に圧倒される。
photo3 コスラエを経由しこの便で2回目の食事が出た。といってもハンバーガーとクラッカーだけで少し物足りない。ミクロネシア連邦をあとにし、マーシャル諸島共和国最初の島であるクワジェリンに到着した。途中また雲が出てきたが着陸する頃には青い空に戻った。クワジェリンは世界最大のクワジェリン環礁にある空港で米軍の基地になっている。空港の滑走路やその他の施設は今までのミクロネシアの空港とは違い立派で広々としている。しかし米軍機が2機いるだけだ。長距離爆撃機はみんな湾岸諸国に行ってしまったのだろうか?この空港では外に出ることはできない。ここまでフライト時刻のペースが速いのでこのまま行けばマジュロに予定の19時より早めに到着しそうだ。
photo4 約1時間後、ちょうど夕暮れ時にマジュロ環礁が眼下に見えてきた。赤く染まった海とループを描く砂州が幻想的だ。東京から20時間。いよいよやってきた。距離の割にはずいぶん時間がかかったまさにミクロにシアの秘境の島マジュロ環礁に着陸態勢に入った。ラグーンに埋め立てられた滑走路に着陸、入国審査を受けようとしたら日本人の3人組のおじさんに声をかけられた。同じ飛行機だったようだが全然気づかなかった。最初日焼けして小柄だったのでフィリピン人の船員かと思った。

0003. MM 2005/10/12_20:50:09
photo1 マグロ漁船の船員とのことだが、マーシャル諸島とマグロ漁というと第五福龍丸の関係を無視することはできない。アメリカの水爆実験により死の灰を浴びたのはビキニ環礁でマーシャル諸島に属している。今では憧れのダイビングスポットになっているようだが当時の住民は未だに島には戻る事ができないままだ。ビキニ環礁の庁舎がマジュロの中心部に建っていたのには少し驚いた。あれから来年の3月1日でちょうど半世紀がたとうとしている。当時の日本の立場は弱かった。アメリカの調子にのせられまともな保証も得られないまま風化されつつある。おそらくマーシャル諸島の住民も同じだろう。実際島の住民は現在もちゃんと真実を知らされているのだろうか。とにかくこの悲劇はマーシャル諸島で起きた事実として世界に語り継がれなければならないと思う。
photo2 荷物を受け取り到着ロビーに出た。もう日は暮れている。湿度はかなり高く風も強いので顔がべたつく。あまり爽やかな気候とはいえない。しばらくするとロバートレイマンズホテルの送迎車の人と落ち合い車に案内された。僕以外にも2人のアメリカ人が同じホテルに向かった。マジュロ中心部に向かう車はみんな安全運転でゆっくり走っているので信号もないのに渋滞している。のんびりした島だ。途中スーパーマーケットなどもあったりするが、南国独特の屋台風の商店が多く目に付く。遊園地があり観覧車やメリーゴーランドがあったのには驚いた。あとで聞いた話だが移動式だったらしい。そのまま中心部のロバートレイマンズホテルに到着した。
photo3 フロントに案内され今後の予定が書かれた手紙が渡された。チェックインの手続きはすべて終わっているようでそのまま鍵が渡された。
さすがパックツアー、楽だ。手紙の中には明日何時にダイブショップに来ればいいのかなど詳しく予定が書かれていた。ホテルの部屋は外見に比べてなかなかいい部屋で広々としている。普通に泊まると1泊90$らしい。
photo4 ダイビング初日の朝、窓を開けたら雲が多い。雨が降りそうだなと思っていたらスコールが来た。空は一面厚い雲に覆われた。風も強い。でも雲の流れは速い。遠くに日の光が見える場所もある。とりあえず天候がましになることを祈りつつ朝食を食べることにした。8時半にダイブショップに行くことになっている。食事を取っている間にいつの間にか雨はあがっていた。ダイブショップはホテルの敷地にあり歩いて向かうことにした。プレハブの2階に事務所があり、ここでお世話になり吉居さんに出迎えられた。この時勢だから無理もないが今日の参加者は僕一人だ。ここマーシャルダイブアドベンチャーはマジュロで3カ所あるダイブショップの中で唯一日本人経営の店だ。最初珊瑚講習を1時間ほど受け海に出発することになった。

0004. MM 2005/10/12_20:52:57
photo1 モーターボートに揺られ20分ほどでダイブポイント「No.2」に到着した。途中スコールが来たり天気は相変わらずだ。「No.2」は無人の環礁島のラグーン側にあるポイントだ。さすがに内海でも風が強く流れがある。これでは外海にはとてもじゃないが出られない。
photo2 マーシャルの海は透明度は抜群。コンパクトな色とりどりの珊瑚には小魚が無数に泳いでいる。色鮮やかな珊瑚は生き生きとしていて水底の白い砂に反射した太陽の光とのコントラストが眩しい。2本目は少し深いとこまで潜り大きな魚もちらほら見かけた。2本目を終えてボートに戻ろうとしたが風で波が強く、ハシゴにつかまるのが難しい。帰りは向かい風で波も強くスコールでボートはスピードを出せない。そんな感じで2時半に桟橋に戻ってきた。シャワーを浴びに一度ホテルに戻ったあとダイブショップでロブブックの記入をすませた。明日の出発は9時だ。天気が良くなることを祈りたい。
photo3 南部のギブソンズスーパーマーケットへ行ってみた。この界隈はマーシャル諸島の官庁街だが、こぎれいな建物がちらほら建っているだけだ。タクシーが主な移動手段だがすべて乗り合いで一本道しかないこの国では行き先を言う必要もなくほとんどの場所は50セント均一だ。頻繁に走っていて安いのでかなり利用価値は高い。スーパーの近くには例の移動式遊園地もあるが日中は営業していないようだ。今夜サーカスもあるようだが、今回はやめておこう。
photo4 島でのんびりが目的だがやはり何もない島は退屈だ。食べること以外することがない。と言うことで夕食は上海レストランでロブスターのみそ汁を食べる事にした。ずいぶん大胆なメニューだ。値段は12$と安くはないが他の食べ物も高いのであまり気にならない。

0005. MM 2005/10/12_20:55:48
photo1 ダイビング2日目。今日は9時発と少し遅めの出発なのでゆっくり朝食を食べ、スーパーで昼のサンドウィッチを買い込みダイブショップへ向かった。天気は昨日よりは良く太陽が眩しい。
photo2 今日は吉居さんは同行せずダイブマスターのウォレシンと潜ることになる。20分で目的のポイントに到着した。今日は「No.4」と「マウンテン」というポイントに潜ることになる。とりあえず今のところ天気は最高だ。青空の下、白い砂の環礁島が美しい。ボートの上からでも水面下の珊瑚がはっきりと見える。まさに絵はがきの世界だ。
photo3 1本目は浅めのポイントに潜り、2本目は20メートル強のディープダイブになった。昨日に比べて気分がリラックスできて水中での移動に不自由はないが、相変わらず空気の減りは早い。それはともかくマジュロでのダイビングはいい経験になったし、問題は写真がきれいに写っているかどうかだ。デジカメとは比べものにならないくらい取りやすかったが、ピントがどれだけ合っているのかが気になる。リバーサルなので36枚中5、6枚きれいなのがあればいいほうだとは思うが。
photo4

0006. MM 2005/10/12_20:58:06
photo1 それにしても連日一隻のモーターボートをチャーターしてずいぶん贅沢な過ごしかたをしたものだ。この国で今スキューバダイビングをしているのは自分一人だけだと考えると何ともいえない。ダイビングを終えてマジュロに戻ろうとしたら、向かう方向に厚い雲が迫ってきた。マジュロまで天気はもったがホテルにシャワーを浴びに行っている間にスコールが来たのですぐにダイブショップに戻れなくなってしまった。しばらくして小降りになったのでウォルシンと一緒にログ付けをすることにした。支払いを済ませ世話になった吉居さんとはとりあえずお別れだ。
photo2 マジュロの街を歩くことにした。特に行きたい場所もなくマジュロのある島の北端まで歩いていくことにした。この国は一本道が基本だが、それに平行する裏道がある場所も存在する。そこはマジュロの人の住宅地になっていて自動車が通らず静かで子供たちが遊んでいる。犬は道路を歩いている分には問題ないが、一歩でも人の敷地に入ろうものならすごい剣幕で追いかけてくるので怖い。外海は荒れていて波しぶきが凄まじい。そんな中何キロ歩いたかわからないが北端までやってきた。メインロードはロータリーになっている。島の北端の浜辺は珊瑚の欠片とゴミで砂浜はなく、とても裸足では歩けない有様だ。ここまで来るとタクシーの数は減ってしまう。とりあえずホテルに戻ることにした。
photo3 夕食は初日の夜にも行った韓国料理屋でソムゲタンを食べることにした。こんなとこでこの味に出会えるとは思わなかった。ただし値段は高い。あまり気にならないが一食1500円以上出している。この島の物価に慣れてしまった自分が怖い。でも明日帰国だ。つかの間の旅行だったが、今回のように目的を絞って出費を気にしない旅行もたまにはいいものだ。
photo4 8時にホテルの送迎車で空港に向かうことになっている。7時半に朝食を食べようとレストランでラーメンを注文したらなかなか出てこなかったので冷や冷やした。急いで食べ荷物をまとめ車に乗り込んだ。写真は滞在したホテル。

0007. MM 2005/10/12_21:00:00
photo1 朝からすごい風雨で最悪欠航になりそうな雰囲気だったが、時間と共に空は明るくなり雨も小降りになっていった。空港までは30分。チェックインをすませ出発を待つことになったが、この空港何もなくヒマだ。その割には(客ではない)人が多く座る場所もない。バーがあったのでそこでビールでも飲んで出発を待つことにした。ハワイ・ホノルルからの便は30分遅れで到着した。小雨の中タラップを上り窓際の席についた。今日は天気が悪いのでマジュロ環礁はすぐに見えなくなってしまった。
photo2 1時間後、クワジェリンに到着した。雨は降っていないが雲が多い。ここで機内はガラガラになった。その後朝食が出てコスラエに着陸。ここではほとんど人の出入りがなく離陸。1時間のフライトの後ポンペイに到着した。ターミナルに降りようかと思ったが、雨が降っているのでダメらしい。ここから頭に花飾りをつけたいかにも南国といった感じの人々が乗り込んできた。そのほとんどは次のチュークまで行くらしく国内線扱いだ。
 チュークに着陸。ここでも飛行機から降りようとしたがセキュリティーが閉まっているからダメだとか言われた。結局ミクロネシア連邦の国で外に出られたのはコスラエだけだった。チュークでも人の出入りは激しく、機内は今日初めて満席になりグアムに向かった。
photo3 定刻より若干早くグアムに到着した。今回入国審査は3日前にも通過しているというのが理解されすぐに通してくれた。ターンテーブルで荷物を待っていたらずいぶん冷凍品の入った発泡スチロールが多いなと気になっていたとき自分の荷物が出てきた。濡れている。しかも雨で濡れているのではなく冷凍品が溶けた雫によるものだ。最悪だ。魚臭い、ザックカバーをしていたが至る所に水分がしみこんでいて不快だ。荷物がなくなるのも不快だが、濡れるのも同じくらいイヤだ。乾いても臭いが残りそうな気がする。
 
photo4 グアムの到着ロビーに出た。ホテルを予約していないので探さなければならず、前回の世話になった案内所に向かった。しかし今回アメリカ人がやけに多く、無料の電話はなかなか回ってきそうもない。安いホテルを教えてくれと言っても電話帳を渡され自分で調べて電話してくれと言われるだけだ。今回は時間帯が悪すぎた。観光地でこれだけホテル探しの情報に乏しい空港も珍しいのではと今回感じた。。

0008. MM 2005/10/12_21:01:18
photo1 外に出た。誰かを送迎してきた車で市内へ向かおうと思ったのだ。しかしそうすぐに来るものでもないし、安宿は送迎車という表示を出していない車も多い。仕方なくタクシーで適当な安宿に向かってもらうことにした。10$で着くと言われたが実際12$かかり、ホテルの前に着いた。周辺にはマクドナルドや韓国料理、商店もあり便利そうだ。ホテルは1泊50$で日本のビジネスホテルを広くした感じの部屋の設備を考えると安い。前回停まったトランジットホテルは39$だったが、あそこに比べればかなり清潔でバスタブも着いている。場所も良くタモンまで歩いていくことも可能だ。近くには巨大ショッピングモールである「ミクロネシアモール」もある。気に入った。今後グァムに来たときはここに泊まるようにしよう。
photo2 1泊したホテル。
photo3 タモンまで歩いていくことにした。歩いていけると言っても距離的にはというだけで近くはない。しかも今日が暮れているので結構スリリングだ。グアムの道は歩行者のための配慮はいっさいないので街灯も歩道もない。時折聞こえてくる犬の遠吠えが恐怖に拍車をかける。廃車になった車や産業廃棄物の山を両脇に見ながら頻繁に通る車のヘッドライトを頼りにひたすら歩いた。グアムまで来ていったい何をやっているんだという気がしてきた。犬に取り囲まれたり最悪の場合民家に助けを求めてタクシーを呼んでもらえばいい。そんなことを考えていたらタモンの明かりが見えてきた。坂を一気に下ったらタモンのメインストリートであるマリンドライブに出た。とりあえず一安心。
photo4 メインストリートのマリンドライブはきれいに整備された歩道や街路樹などカンクンのホテルエリアのような雰囲気だ。しかしここは日本語ばかりだ。英語の表示と半々といった感じか。思ったほど雰囲気は明るくない。ショッピングセンターが一カ所に所狭しと連ねているのではなく、それぞれへのホテルやモール、スーパーは離れているのでここでもかなり歩くことになった。時折日本人とすれ違うがアメリカ人の比率も高い。中でも白い軍服に身を包んだ海兵隊員が多く目につく。

0009. MM 2005/10/12_21:03:15
photo1 目を引くスーパーに一通り入り、適当に買い物ををすませてホテルへ戻ることにした。もう歩いて帰る気はしなのでタクシーで帰ることになるのだが、グアムは案外流しのタクシーが少ない。グアムの最高級ショッピングセンター「ガレリア」の前からタクシーに乗り込むことにした。キャデラックのタクシーで中は革張りで広々としている。日本じゃ絶対乗れない車だ。運転手がドアの開け閉めを当たり前のようにしてくれるのでVIP気分だ。しかし向かった先は安宿というのが情けない。運転手がこのホテルはいくらだと聞いてくるので50$だと答えたらいいとこに泊まっているなと感心していた。
photo2 ホテルの敷地内にある韓国料理屋に入ろうと思ったが、9時で閉まってしまったので道路を挟んだ向かいにあるマクドナルドへ向かった。遅い時間なのにマクドナルドは大繁盛だ。こんなのばかり食べているからグアム人は太るんだろうが。しかもそんなに安くないのに。
翌朝早朝、空港に向かい成田までは所要3時間強。こんな感じでダイビング旅行は終了。
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