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旅BBSメニュー>海外情報ノート
家族でバックパッカー④ポンペイ(イタリア)2011

0001. 旅蔵 2011/10/21_04:55:58
photo1 パパ、ママ、3歳の息子の3人で2011年10月2日より3ヶ月のヨーロッパ縦断旅行を始めました。
*写真は、ポンペイ、およそ2000年前に火山の噴火で逃げ遅れた人の石膏。10月14日〜10月18日。
photo2 メテオラからポンペイへの移動は、今回の移動で最も過酷なものと予想しましたが、その通りになりました。アテネからパトラへ出てそこからイタリアのブリンディジへフェリーで渡るコースは情報が多いのですが、今回のコースは不便なせいか、情報が少なかったため、行き当たりばったりになったせいです。

カランバカ8:50発〜イオニア(Ioannina)着11:00過ぎ、バス12.5ユーロ
*地名の読みは、メディアによって異なります。
メテオラ観光の拠点としたカストラキからカランバカまでは、前日メテオラ観光でチャーターしたタクシーで送ってもらいました。バスでも行けますが、本数は1時間に1本。
photo3 イオニア12:30発〜イグニメッツァ着14:00ぐらい、バス9.8ユーロ

と、ここまでは順調。
因みに、タクシーだと、カランバカ〜イグニメッツァまで180ユーロ、2時間だそうです。

イグニメッツァは旧港で下ろされます。国際船フェリーの発着は、新港なので1kmほど歩きます。船泊で翌朝イタリアのバーリ(Bari)に付く予定でチケットを購入。

イグニメッツァ23:59発〜バーリ(イタリア)8:30着
大人58ユーロ。子供6ユーロ。
photo4 10時間待って乗船しようとしたら、パスポートチェックにかかり、事務処理が遅くて、あやわフェリーを乗り過ごす状況となりましたが、なんとかギリシャを出国。

翌朝イタリア入国。
バーリでは埠頭は閑散としており、情報不足で交通機関へのアクセスがもたつきます。結局、ナポリやローマへは、バスにしろ列車にしろ、まず鉄道駅まで行く必要があり、鉄道駅まで行くバス乗り場をなんとか見つけてバーリの駅に到着したのは、お昼近くでした。バーリからは電車(AV)でナポリへ。

バーリ14:10発〜(15:57CASERTA乗換)〜ナポリ着16時15頃、家族で85ユーロ
*家族割引と言うのがありました。

0002. 旅蔵 2011/10/21_05:44:31
photo1 ナポリからポンペイへはナポリ中央駅の地下から出発。切符は地下にあったキオスクみたいなところのレジで購入します。
切符の購入場所を探すのも一苦労でしたが、ポンペイ行きの乗り場も人身事故で変更になっていたため、ウロウロしました。結局FS線ソレント行きに乗車。ところが、このあと更に問題が発生です。ナポリからポンペイ方面は同じプラットホームから、ソレント線とサルノ線が出ており、TorreA.ta駅までは同じですが、そこから線路は別れます。私達の宿はPompei駅近くですが、Pompei Scavi駅と言うのが分岐後にあります。Pompei駅は、サルノ線上にあり乗り換える必要があると思ったのですが、近くにいたイタリア人が「大丈夫だ、2つの駅はとても近いので、このまま行きなさい」と言うので、ソレント線Pomei Scaviで下車。
*写真はBariのプラットホーム
photo2 外は既に日が沈み、子連れという状況で、駅員にPompei駅は何処かと尋ねたら、歩いて2km向こうだ、と言うのです。初めての土地で、2日がかりの移動の果てだったため、がっくりです(日本でも田舎の人は、数キロ先でも近いと言いますが、ここも同じでした)。仕方なく、とぼとぼ歩いているとタクシーの運ちゃんが寄って来たので、乗車。そこからモノの5分で宿に着いたのですが、15ユーロも取られました。宿に到着したのは19:00頃でした。

*ポンペイへのアクセス
・ナポリから日帰り観光で行く場合は、ソレント線Pompei Scavi下車
・ポンペイ市へ行く場合は、サルノ線Pompei下車
(後日、同じようにポンペイへの列車を尋ねたら、皆、Pompei Scaviをポンペイと教えてくれます)
*写真はBariのプラットホーム
photo3 宿は、HOTELWORLD.comで予約。
「Otello Deluxe Hostel」
ツインベッドプライベートシャワーで1泊50ユーロ
photo4 宿の近くには、こんな立派なカソリックの教会がありました。因みに、この写真の右側の道を真っ直ぐ行くとFS線Pompei駅、左側の道を真っ直ぐ行くとポンペイの遺跡へのコロッセオ付近の入り口です。

0003. 旅蔵 2011/10/21_06:35:00
photo1 ポンペイは、およそ2000年前にヴェスヴィオス火山の大噴火で埋没した町です。町ごと遺跡として残っているため、入り口を抜けると2000年前の世界にトリップした気分になります。町は2000年前のある断面の、当時の町並みや人々の営みが生々しく残ったままです。これは、町が18世紀に発見されるまで灰に埋まったままで保存されていたためです。
2000年前の遺跡はヴェスヴィオス火山周辺の各地に残っていますが、ポンペイが今のところ最大です。

チケットは、ポンペイ遺跡1日観光券が11ユーロ。5遺跡共通3日間チケットが20ユーロです。5遺跡は、Pompei、Ercolano、Oplonti、Stabia、Boscorealeで、再入場は出来ません(1つの遺跡に2回入場できない)。但し、今回は懇願したら入れてもらえました。
photo2 5遺跡のうち、ポンペイに続く規模の遺跡は、エルコラーノ(Ercolano)遺跡。こちらも1日券は11ユーロなので、ポンペイとこの2つを見れば、共通券で元が取れます。
今回、観光したのは、Stabiaを除く4遺跡です。このうち、Pompei〜Boscoreale〜Oplontiは、互いが2kmぐらいしか離れていないので、この3つは歩いても回れます。
Pompeiについては、観光に1日を要しますが、Boscorealeは小さな博物館と1家屋の遺跡で1時間程度、Oplontiはハマると3時間ぐらいでしょうか?
Ercolanoは、Ercolanoの駅から直線で徒歩10分。規模が大きいので半日以上かかります。
photo3 詳しくは、ポンペイのサイトにあります。
http://www.pompeiisites.org

見学の準備ですが、靴はトレッキングシューズがベストかと思います。個人旅行の場合、地図は必須です。もらえません(No more Mapと入り口に書かれています。但し、Oplonti遺跡ではマイナーなせいか、もらえました)。このほかに、無線によるガイドサービスもありました。
photo4 ポンペイ都市遺跡の地図です。観光は、市内の家を1件1件訪ねて回るイメージです。

0004. 旅蔵 2011/10/26_01:23:09
photo1 入り口を抜けると、木立の向こうに円形闘技場が見える
photo2 ポンペイ−円形闘技場
photo3
photo4 円形闘技場の中へ

0005. 旅蔵 2011/10/26_01:29:22
photo1 ポンペイ−円形闘技場
photo2
photo3
photo4

0006. 旅蔵 2011/10/26_01:31:31
photo1 ポンペイ−円形闘技場
photo2
photo3
photo4 円形闘技場の反対側へ出ました

0007. 旅蔵 2011/10/26_01:35:11
photo1 ポンペイ−円形闘技場
photo2
photo3
photo4

0008. 旅蔵 2011/10/26_01:44:36
photo1 ポンペイ
あちこちに葡萄園がある。当時のあった場所で栽培しているらしい。
photo2 長い歳月を感じさせる
photo3 観光は崩壊した家屋を1件1件回るイメージ
photo4

0009. 旅蔵 2011/10/26_01:51:31
photo1 ポンペイ−貝のビーナスの家とその周辺
photo2
photo3
photo4

0010. 旅蔵 2011/10/26_01:53:43
photo1 ポンペイ−貝のビーナスの家とその周辺
各部屋には色んなカラーで絵が残っている
photo2 ズーム
photo3
photo4

0011. 旅蔵 2011/10/26_01:58:48
photo1 ポンペイ−貝のビーナスの家とその周辺
photo2 結構色艶やかに残っているものもありますが、少しずつ風化が進んでいるんでしょう。出版物で印刷されたものは、恐らく、デジタル処理されたか、発掘されたばかりの写真かわかりませんが、くっきりしています。
photo3
photo4

0012. 旅蔵 2011/10/26_02:05:46
photo1 ポンペイ−貝のビーナスの家の隣(多分)
photo2
photo3
photo4

0013. 旅蔵 2011/10/26_02:07:17
photo1 ポンペイ−貝のビーナスの家の隣(多分)
photo2
photo3
photo4

0014. 旅蔵 2011/10/26_02:10:34
photo1 ポンペイ−貝のビーナスの家の隣(多分)
photo2
photo3
photo4

0015. 旅蔵 2011/10/26_02:12:48
photo1 ポンペイ−貝のビーナスの家の隣(多分)
photo2 痛みが激しい絵は、絵の前に透明のプレートがかけられていました。
photo3
photo4

0016. 旅蔵 2011/10/26_02:15:35
photo1 ポンペイ−町を歩く
photo2
photo3
photo4

0017. 旅蔵 2011/10/26_02:20:48
photo1 ポンペイ−町を歩く
後ろに見える山が、ポンペイを滅ぼしたヴェルヴィオス火山。
photo2 居酒屋かパン屋?
photo3
photo4

0018. 旅蔵 2011/10/26_02:35:19
photo1 ポンペイ−船の絵
左下にポンペイと書かれている
photo2 ちょっとデジタル処理して、コントラストをつけて見ました。
photo3 ポンペイの文字
photo4

0019. 旅蔵 2011/10/26_02:42:11
photo1 ポンペイの町の所々に、こんな道案内があります。よく見ると、写真の左下に、さっき見た船の絵がありました。
photo2 ポンペイの町を歩く
photo3
photo4

0020. 旅蔵 2011/10/26_02:45:01
photo1 ポンペイの町を歩く
photo2 当時の広告か看板らしいです。
photo3
photo4 死んだ人のオブジェクトが見たいんですがなかなか見つかりません

0021. 旅蔵 2011/10/26_02:47:50
photo1 と思っていたら発見しました。
photo2 しかし崩壊していました
photo3
photo4 発掘中と思われる場所・・・

0022. 旅蔵 2011/10/26_02:54:20
photo1 ポンペイ−居酒屋?
カラーの絵も凄いけど、カラフルなタイル貼りも今のものと変わらない
photo2
photo3
photo4 何の絵かはわからないけど凄い

0023. 旅蔵 2011/10/26_02:57:44
photo1 ポンペイ
痛みの激しい絵は透明のプレートでカバーしてありますが、陽の光で反射して何かわからない
photo2 広告か看板か、選挙のポスターという話もある
photo3
photo4

0024. 旅蔵 2011/10/26_03:02:20
photo1 ポンペイ
photo2 よく見ると、立体。
photo3
photo4

0025. 旅蔵 2011/10/26_03:06:30
photo1 ポンペイ
床(写真手前)も装飾が施されている
photo2
photo3
photo4

0026. 旅蔵 2011/10/26_03:09:42
photo1 ポンペイ
これは何だったか・・・
photo2 鹿の絵が、
photo3
photo4 この家は、この時は中に入れなかったが、あとで通ったら入れました。時間によって、入ったり入れなかったりするようです。

0027. 旅蔵 2011/10/26_03:11:23
photo1 ポンペイを歩く
photo2
photo3 交差点
photo4 水のみ場がある

0028. 旅蔵 2011/10/26_03:13:20
photo1 ポンペイ
photo2
photo3
photo4

0029. 旅蔵 2011/10/26_03:15:47
photo1 ポンペイを歩く
photo2
photo3 TERME CENTRALI
photo4

0030. 旅蔵 2011/10/26_03:18:09
photo1 ポンペイを歩く
格子の向こうにも絵が。
photo2
photo3
photo4

0031. 旅蔵 2011/10/26_03:20:14
photo1 ポンペイの北の端辺りに来ました
photo2
photo3
photo4

0032. 旅蔵 2011/10/26_03:28:23
photo1 ポンペイ
とても2000年前のものとは思えません
photo2
photo3
photo4

0033. 旅蔵 2011/10/26_03:30:36
photo1 ポンペイ
テーブル?
photo2 水道管の跡らしいです。
ツアーガイドがあちこちにいるので、盗み聞きします。
photo3
photo4

0034. 旅蔵 2011/10/26_03:33:47
photo1 ポンペイ−ファウヌスの家とその周辺あたり
photo2 ワンちゃんがあちこちにいます。
photo3
photo4

0035. 旅蔵 2011/10/26_03:37:43
photo1 ポンペイ−フォロの浴場
photo2
photo3
photo4

0036. 旅蔵 2011/10/26_03:39:16
photo1 ポンペイ−フォロの浴場
photo2
photo3
photo4

0037. 旅蔵 2011/10/26_03:40:32
photo1 ポンペイ−フォロの浴場
photo2
photo3
photo4

0038. 旅蔵 2011/10/26_03:45:41
photo1 ポンペイ
町の中心と思われるフォロ(FORO CIVILE)の北側にレストランがある。
photo2 ポンペイ−FORO CIVILE
photo3 発掘された資料庫がある
photo4

0039. 旅蔵 2011/10/26_03:47:05
photo1 ポンペイ−FORO CIVILE
資料庫
photo2
photo3
photo4

0040. 旅蔵 2011/10/26_03:48:31
photo1 ポンペイ−FORO CIVILE
資料庫
photo2
photo3
photo4

0041. 旅蔵 2011/10/26_03:55:03
photo1 フォロ〜アポロ神殿へ
photo2
photo3
photo4

0042. 旅蔵 2011/10/26_03:56:59
photo1 ポンペイ−アポロ神殿
photo2
photo3
photo4 再び、フォロ

0043. 旅蔵 2011/10/26_03:58:53
photo1 ポンペイ−フォロ
photo2
photo3
photo4 中央がヴェルヴィオス火山

0044. 旅蔵 2011/10/26_04:03:52
photo1 ポンペイ−バジリカ
photo2
photo3 バジリカから西の出口辺り
photo4

0045. 旅蔵 2011/10/26_04:09:18
photo1 ポンペイ−バジリカの裏あたり
photo2 フォロにはジュピター神殿があります
photo3 フォロ周辺
photo4

0046. 旅蔵 2011/10/26_04:15:34
photo1 ポンペイ−フォロ(公共広場)周辺
photo2
photo3
photo4 我々より小柄です。

0047. 旅蔵 2011/10/26_04:16:35
photo1 ポンペイ−フォロ(公共広場)周辺
photo2
photo3
photo4

0048. 旅蔵 2011/10/26_04:17:40
photo1 ポンペイ−フォロ(公共広場)周辺
photo2
photo3
photo4

0049. 旅蔵 2011/10/26_04:20:39
photo1 ポンペイ−フォロ(公共広場)周辺
photo2
photo3 馬車の終点らしい
photo4

0050. 旅蔵 2011/10/26_04:24:08
photo1 ポンペイ
家庭菜園でしょうか?
photo2
photo3
photo4 何か残酷な絵が

0051. 旅蔵 2011/10/26_04:25:58
photo1 ポンペイ−売春宿
photo2 石のベッド
photo3 18禁
photo4

0052. 旅蔵 2011/10/26_04:29:59
photo1 ちんちんが彫ってあります
photo2 三角フォロ、ドーリコの神殿あたり
photo3
photo4

0053. 旅蔵 2011/10/26_04:32:34
photo1 ポンペイ
大劇場
photo2 左が大劇場、右が兵舎
photo3 大劇場
photo4

0054. 旅蔵 2011/10/26_04:34:31
photo1 ポンペイ
兵舎
photo2
photo3 小劇場
photo4

0055. 旅蔵 2011/10/26_04:39:44
photo1 ポンペイ
陽が傾いてきました。まだ、見切れていない。
photo2
photo3 恐らく当時のままの車輪の溝
photo4

0056. 旅蔵 2011/10/26_04:42:02
photo1 ポンペイ
photo2
photo3
photo4

0057. 旅蔵 2011/10/26_04:44:37
photo1 ポンペイ
photo2
photo3
photo4

0058. 旅蔵 2011/10/26_04:45:59
photo1 ポンペイ
photo2
photo3
photo4

0059. 旅蔵 2011/10/26_04:47:34
photo1 ポンペイ
photo2
photo3
photo4

0060. 旅蔵 2011/10/26_04:50:43
photo1 ポンペイ
ヴェルヴィオ火山
photo2 まだ、北西部分を見てないけど、この日は、そろそろおしまいです。
photo3 ネクロポリへ
photo4

0061. 旅蔵 2011/10/26_04:52:22
photo1 ポンペイ−ネクロポリ
photo2
photo3
photo4

0062. 旅蔵 2011/10/26_04:53:41
photo1 ポンペイ−ネクロポリ
photo2
photo3
photo4

0063. 旅蔵 2011/10/26_04:55:59
photo1 ポンペイ−ネクロポリ
photo2
photo3
photo4 最初に見た大円形劇場も夕日を浴びていました

0064. 旅蔵 2011/10/26_05:11:47
photo1 ポンペイ
2日目です。
photo2 この絵を見落としたのも動機のひとつです。
photo3
photo4

0065. 旅蔵 2011/10/26_05:14:22
photo1 ポンペイ
ファウヌスの家のこの絵も見落としていました。
photo2
photo3 また会ったね
photo4 酒場のこんな絵も発見

0066. 旅蔵 2011/10/26_05:19:30
photo1 ポンペイ
今と変わらぬ2000年前の盛り場の様子
photo2
photo3
photo4

0067. 旅蔵 2011/10/26_05:24:41
photo1 ポンペイ
ガイドブックに載っていたここは入れなくなっていたので望遠撮影します。2001年(たしか)の地震か何かで幾つか見れなくなったところがありました。
photo2
photo3 この番犬の絵も前日見落としたものです。しかし、格子の影でまともに見れませんでした。
photo4 パン屋の釜だったかな?

0068. 旅蔵 2011/10/26_05:27:48
photo1 ポンペイ−秘儀荘に向かいます。
photo2
photo3
photo4

0069. 旅蔵 2011/10/26_05:29:51
photo1 ポンペイ−秘儀荘
photo2
photo3
photo4

0070. 旅蔵 2011/10/26_05:31:24
photo1 ポンペイ−秘儀荘
photo2
photo3
photo4

0071. 旅蔵 2011/10/26_05:33:06
photo1 ポンペイ−秘儀荘
photo2
photo3
photo4

0072. 旅蔵 2011/10/26_05:34:31
photo1 ポンペイ−秘儀荘
photo2
photo3
photo4

0073. 旅蔵 2011/10/26_05:44:02
photo1 ポンペイ秘儀荘を出ると、2kmぐらい離れたところにBoscorealeがあり、3日間の共通券で入れるので行ってみました。(更に、Oplontiまで行きました)
photo2 Boscoreale
photo3 遺跡はこれだけ。しかし入場できませんでした。平日だからでしょうか?
photo4 ここで見たかったのはこれ。遺跡の横には、綺麗なミュージアムがあり、保存・展示しています。

0074. 旅蔵 2011/10/26_05:46:58
photo1 Boscoreale
2000年前に死んだワンちゃん。すごい体勢。
photo2
photo3
photo4

0075. 旅蔵 2011/10/26_05:50:59
photo1 Oplontiに来ました。
photo2 お金持ちのお嬢さんの別荘だとか?一番奥にある白いのはプールだそうです。
photo3
photo4 発掘された絵の保存状態は恐らくポンペイが一番悪いです

0076. 旅蔵 2011/10/26_05:53:26
photo1 Oplonti
白く抜けているのは強い日差しです。
photo2
photo3
photo4

0077. 旅蔵 2011/10/26_07:12:29
photo1 Oplonti
photo2
photo3
photo4

0078. 旅蔵 2011/10/26_07:13:54
photo1 Oplonti
photo2
photo3
photo4

0079. 旅蔵 2011/10/26_07:15:38
photo1 Oplonti
photo2
photo3
photo4

0080. 旅蔵 2011/10/26_07:17:35
photo1 Oplonti
photo2
photo3
photo4

0081. 旅蔵 2011/10/26_07:19:55
photo1 Oplonti
photo2
photo3
photo4

0082. 旅蔵 2011/10/26_07:23:59
photo1 Oplonti
photo2
photo3
photo4

0083. 旅蔵 2011/10/26_07:26:15
photo1 Oplonti
photo2
photo3
photo4

0084. 旅蔵 2011/10/26_07:29:51
photo1 Oplonti
photo2
photo3
photo4

0085. 旅蔵 2011/10/26_07:33:28
photo1 Oplonti
photo2
photo3
photo4

0086. 旅蔵 2011/10/26_15:15:35
photo1 Ercolano
ポンペイとナポリの中間あたりにErcolano駅があり、降りてすぐの大きな道を下って行くと、10分弱でErcolano遺跡に到着します。
photo2 駅前のモニュメント。まだまだ発掘中の意味でしょうか?
photo3 この門をくぐると、Ercolanoの町の発掘された部分を一望できます。入場は、さらにその下です。
photo4 Ercolanoの町を一望

0087. 旅蔵 2011/10/26_15:25:55
photo1 Ercolano
因みに背景に見えるのは、現在の都市です。遺跡は、現在の町の大きな洞穴の中にあるイメージです。
photo2 ポンペイよりは小さいが、こちらも町の遺跡です。保存状態はポンペイより良いらしい
photo3 左にある橋を渡ってErcolanoの町へ入ります。背景に見える山はヴェルヴィオス火山。遺跡はこの山を囲むように点在しています。
因みに写真の山の下にある町並みは、現在の都市。
photo4

0088. 旅蔵 2011/10/26_15:28:59
photo1 Ercolano
photo2
photo3
photo4 ポセイドンらしい

0089. 旅蔵 2011/10/26_15:33:42
photo1 Ercolano
パン屋かな?瓶がむき出しになっている。
photo2 洗い場?
photo3 浴室?
photo4

0090. 旅蔵 2011/10/26_15:37:02
photo1 Ercolano
photo2
photo3
photo4 室内でドーム状に凹んで見えた部分は、外から見るとドーム状に突き出ている

0091. 旅蔵 2011/10/26_15:39:22
photo1 Ercolano
photo2
photo3
photo4

0092. 旅蔵 2011/10/26_15:41:04
photo1 Ercolano
photo2
photo3
photo4

0093. 旅蔵 2011/10/26_15:42:23
photo1 Ercolano
photo2
photo3
photo4

0094. 旅蔵 2011/10/26_15:47:04
photo1 Ercolano
photo2 溶岩で炭化した木枠
photo3
photo4 2階建て

0095. 旅蔵 2011/10/26_15:53:45
photo1 Ercolano
遺跡を復元・修復中
photo2 何かの洞穴
photo3
photo4 オブジェクトが立っている

0096. 旅蔵 2011/10/26_15:58:51
photo1 Ercolano
メドゥサ?
photo2
photo3
photo4

0097. 旅蔵 2011/10/26_16:01:51
photo1 浴場のタイル地が見事
photo2
photo3
photo4

0098. 旅蔵 2011/10/26_16:04:47
photo1 Ercolano
photo2
photo3
photo4

0099. 旅蔵 2011/10/26_16:09:41
photo1 Ercolano
photo2
photo3 出口手前の広場
photo4 この穴に入って上に上ると元の世界です。

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