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タイ・ドイツ食の旅/2015年9月

0001. まえだまさとし 2015/09/24_21:41:13
photo1 スターアライアンスのタイ国際航空を利用してドイツに行くことにした。この旅程を終了するとアシアナ航空のスターアライアンスゴールド資格を取得することができる。なので今まで通り全日空などのスターアライアンス系の航空会社で優先待遇の享受を維持できることになる。またアシアナ航空はユナイテッド航空と違い実質3年間ゴールド資格を維持できる。なので今までのように毎年マイルを稼ぎにブラジルに行く必要もなくなり、無駄な移動を減らして旅行内容を充実させることが可能だ。
 タイ国際航空でヨーロッパを往復すると17000マイルほど貯まる。バンコク経由でフランクフルトへ向かうことになる。
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0002. まえだまさとし 2015/09/24_21:47:11
photo1 【9月5日(土)】

バンコクまではA380のはずだったが機材変更で747のなってしまった。モニターもない最悪のシートかと思ったが、機内設備はリニューアルされている。同行するO氏とも席は隣同士のままでまずは快適な移動となった。
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photo3 機内食はタイカレーをチョイス。
photo4  バンコクまでは所要5時間。バンコク到着後はタクシーで空港から予約しているNANAホテルへと直行した。出発ロビーから乗り込んだがタクシー運転手はメーターを倒そうとしなかったので少し不愉快だ。結果的には倒したが。
 ホテルにチェックインを済ませたあとナナプラザ周辺で食事をしたり軽く飲んだりでこの日は終了。

0003. まえだまさとし 2015/09/25_21:24:22
photo1 【9月6日(日)】

ナナホテルは朝食付き。けっこうメニューは充実していた。
photo2  かなり老朽化したナナホテル。8時前にチェックアウトして荷物を預けタクシーでGさん夫妻が宿泊するペニンシュラホテルへと向かった。
 ペニンシュラホテルは川の対岸になり少し不便な場所にある。バンコク最高級ホテルの一つペニンシュラは隔離された場所に立つ高層ホテルだ。G氏を拾ってここまで利用したタクシーをそのままチャーター。カンチャナブリーに向かうことにした。
 しかし案外時間がかかり、本来バンコクへ戻るため利用する予定だった列車に間に合わなくなってしまった。焦っても仕方ない。
photo3 列車は案外本数が多く橋を渡る列車を二回見ることができた。しかしいずれも逆方向へ向かう列車でバンコク行きの列車は2時間ほど待つことになる。
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0004. まえだまさとし 2015/09/25_21:25:12
photo1 映画「戦場に架かる橋」の舞台になったクウェイ川鉄橋
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0005. まえだまさとし 2015/09/25_21:28:03
photo1 橋を渡ってみることにした。ここに来るのは4回目だが年々観光客が増え続けているように思う。大半は中国人でタイ人観光客も多いように感じる。
photo2 対岸からクウェイ川鉄橋を見上げる。
photo3  昼食は映画「戦場に架かる橋」の舞台になったクウェイ川鉄橋を眺めることができるレストランでくつろぎ、軽く食事をすることにした。
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0006. まえだまさとし 2015/09/25_21:31:20
photo1 帰りもタクシーでバンコクへ戻った。
バンコクではG夫妻が宿泊するペニンシュラホテルへ向かった。
photo2 ペニンシュラホテルの客室からの眺め。全室リバービュー。眼下にはバンコクで最も歴史があるエリアの一つオリエンタルホテル周辺を見下ろすことができる。
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photo4 午後はペニンシュラのテラスにあるカフェで優雅に過ごすことにした。

0007. まえだまさとし 2015/10/03_16:02:27
photo1 夕食はチャオプラヤ川のリバーサイドのトンブリー側(対岸)のヨックヨウというレストランへ行くことになった。
対岸にあるため大半の訪問客は船で渡らなくてはならないが、ペニンシュラホテルだけ対岸になるのでタクシーで向かうことになった。
photo2 涼しげな風が吹き込むオープンテラスのレストラン。観光客のみならず地元の住民にも支持され食事のクォリティーは高い。
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0008. まえだまさとし 2015/10/03_16:04:39
photo1 ヨックヨーからの眺め。夕日に染まるビル群が美しい。
photo2 日が暮れ、レストランを後にすることにした。送迎の船は我々4人で貸し切り状態。BTSのサパーンタクシン駅へ向かってもらった。
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0009. まえだまさとし 2015/10/03_16:12:07
photo1 サパーンタクシン駅から向かった先はバニヤンツリーホテル。
photo2 このホテルの屋上に「ヴァーティゴ」というルーフトップレストランがあり、バーも併設されている。前々から興味があった場所だがなかなか来る機会はなかった
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photo4 完全に日が暮れてしまったがここからの眺めがすばらしい。

バーはほぼ満席で混雑している。

0010. まえだまさとし 2015/10/03_16:15:58
photo1 B52を注文。ドリンクは1杯300バーツ(1000円)からで3値段もなかなかのものだ。
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photo4  バーで飲んだ後、Gさん夫妻とはここでお別れすることになった。
O氏とともに一度ナナホテルに荷物を取りに向かい、そのまま空港へタクシーで向かうことになった。

 フランクフルトへは予定通りA380。シンガポール航空、アシアナ航空に続いて3社目の利用だ。

0011. まえだまさとし 2015/10/03_16:21:05
photo1 【9月7日(月)】
photo2 翌朝フランクフルトに到着。エアバスA380。入国審査は大行列。ドイツは出国でも荷物検査でもチェックインでも行列が多く、非効率な部分が多い。
photo3 空港から鉄道で中央駅に向かった。
photo4 中央駅にはパリ行き(ストラスブール経由)のTGVも見ることができる。

0012. まえだまさとし 2015/10/03_16:27:20
photo1 中央駅の向かいにあるエクセルシオールホテルに滞在することになる。場所は駅前でとても便利だ。到着したのがまだ9時過ぎだが部屋に入ることができた。
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0013. まえだまさとし 2015/10/03_16:29:07
photo1 部屋に荷物を置いて早朝のフランクフルトを散策することに。人がまだまばらな繁華街を歩いて欧州中央銀行前を通過。クラインマルクトハレという屋内市場を見学して大聖堂のあるレーマー広場へむかった。
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photo3 マイン川に架かる橋。
photo4 フランクフルトン摩天楼。

0014. まえだまさとし 2015/10/03_16:30:05
photo1 11時30分からレーマー広場のレストランがオープンする。
昼食はレーマー広場のオープンレストランでビールにソーセージをつまむことにした。
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0015. まえだまさとし 2015/10/03_16:34:07
photo1 夕食はマイン川の南のダウトシュナイダーという店に入ることにした。
photo2 アイスバインを注文。ドイツを代表する家庭料理で豚のすね肉を野菜や香辛料とともに時間煮込んで作る。
なかなかのボリュームだ。
photo3 フランクフルト名物のリンゴ酒も注文してみた。
 帰りは歩いてホテルへ戻ることにした。
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0016. まえだまさとし 2015/10/03_17:12:56
photo1 【9月8日(火)】

 時差ボケのため早起きは苦ならず、早い時間に目は覚めてしまう。朝5時過ぎ、ホテルをチェックアウト。このホテルには明日また戻ってくるので大きな荷物は預けて必要なもの開けを持って駅へと向かった。
photo2  ライン川を経由するインターシティーでケルンへ向かう。高速新線を経由すれば1時間ほどの距離をのんびり在来線を使うことになる。ただライン川を通過した際はまだ薄暗く眺めはいまいちのままケルンに到着した。
photo3 ケルンからデュッセルドルフまではICEに乗り換えた。
photo4 ケルン大聖堂

0017. まえだまさとし 2015/10/03_17:19:17
photo1 デュッセルドルフ中央駅に到着した。
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photo3 デュッセルドルフはドイツ有数の経済都市だ。日本人も多くこの町の人口比率で60人に1人は日本人という驚異的な多さだ。ただ町中に日本食店などはあるものの日本人は中国人みたいに看板などで自己主張しないのでどこに日本人が多く住んでいるのか把握することはできない。なので街を歩いていて日本人を感じるものはほとんどない。唯一、日の丸を掲げた日系のアサヒホテルなどがあるくらいだった。
photo4  残念がら雨。でもこの雨はすぐにやみそうだ。駅のレストランでしばらくくつろいだ後、地下鉄でライン川の旧市街へと向かった。

0018. まえだまさとし 2015/10/03_17:21:32
photo1 旧市街に出た。
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photo3 延々と飲み屋街が続くが午前中はひっそりとしている。
photo4 ビール工場があり出荷しているようだ。

0019. まえだまさとし 2015/10/03_17:27:26
photo1 旧市街には老舗のビール会社が直営する飲み屋が多い。ツムユーリゲというビールの醸造所の横にあるバーに入ることにした。


ドイツでは世界的なメジャー会社は少なく、小規模で歴史のあるビールメーカーが無数にあるようだ。
photo2 ツム・ユーリゲ・アルト・ビール
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photo4 デュッセルドルフの旧市街。

0020. まえだまさとし 2015/10/03_17:29:08
photo1 昼食はシューマッハという老舗ビール会社の直営店のレストランに入ることにした。店構えはこじんまりしているが奥域があり、かなり広い店舗だ。ここでは骨付きのシュバイネハクセを注文した。アイシュバインに似ているがローストされた豚のすね肉でかなりボリュームがある。
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0021. まえだまさとし 2015/10/03_17:31:25
photo1 デュッセルドルフからアムステルダムへはICEで向かうことになる。車両は高速鉄道でも軌道は在来線なのでのんびりアムステルダムへ向かうことになる。
photo2  アムステルダムには午後3時過ぎに到着した。
photo3 アムステルダム駅にはなぜか改札があるが、長距離客はそのままスルー。出入りは基本的に自由だ。
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0022. まえだまさとし 2015/10/03_17:32:36
photo1 宿泊先はアムステルダム旧市街で駅に近いラクサーホテル。奥域のある広いホテルだ。
photo2 到着直後、さっそく旧市街を散策してみた。アムステルダムは15年ぶりの訪問で懐かしさを感じる。観光客は急増しているが、ごちゃごちゃした感じは昔から変わらない。
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0023. まえだまさとし 2015/10/03_17:34:28
photo1 アムステルダムの町並み。地盤沈下の影響か傾いた家も多いが生活には支障はないようだ。
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0024. まえだまさとし 2015/10/03_17:39:22
photo1 オランダ料理というのはあまりぴんとこない。デュッセルドルフでの昼食が遅かったため夕食はフライドポテトの上にたっぷりのマヨネーズをかけたファーストフード店で済ませることにした。
photo2 店名のマネケンはお店のキャラクターである小便小僧とういう意味らしい。
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0025. まえだまさとし 2015/10/03_17:44:09
photo1 いかがわしい飾り窓地区は女性観光客や子供の姿も多く、完全に観光化されている。本来写真撮影など御法度のエリアだったが、今では観光客が中に立っている女性を写真撮影したりしている。
 またマリファナはオランダでは基本的に自由なので通りを歩いているだけで独特の甘い香りが至る所から漂ってくる。
photo2 そんな猥雑な雰囲気が入り乱れているアムステルダムだが中央駅周辺や旧市街の夜景は美しい。
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0026. まえだまさとし 2015/10/03_18:18:24
photo1 【9月9日(水)】

早朝アムステルダムの街を散歩。トラムで中心部の南の方へ行ってみることにした。
photo2 運河は船の航行がない早朝は穏やかで鏡のように町並みを映し出している。ハウステンボスではなく、本物のアムステルダムの町並みに感無量だ。
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photo4 可動橋。中には機能していないものもある。

0027. まえだまさとし 2015/10/03_18:20:26
photo1 ひんやりとした爽やかな朝。運河に映し出される町並みが美しい。
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0028. まえだまさとし 2015/10/03_18:20:56
photo1 早朝のアムステルダム。
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0029. まえだまさとし 2015/10/03_18:22:45
photo1 歩いてアムステルダムの中心部に戻ってきた。写真は男性用公衆トイレだ。
photo2 営業前の娯楽施設。
photo3 飾り窓。
photo4 教会を取り囲むようにそれらのエリアは広がっている。

0030. まえだまさとし 2015/10/03_18:23:59
photo1 9時にホテルをチェックアウト。アムステルダム中央駅へむかった。
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0031. まえだまさとし 2015/10/03_18:29:33
photo1 アムステルダム中央駅。東京駅丸の内側駅舎はアムステルダム中央駅をモデルにしたとする説がある。しかし建築様式がアムステルダム中央駅はゴシック様式であるのに対して東京駅はビクトリアン様式のため、これは間違った説だとされている。たしかに色が似ているだけで東京駅とは全く違う外観だ。

とはいえ東京駅とアムステルダム中央駅は姉妹駅になっている。
また東京駅はフランクフルト中央駅とも姉妹提携を結んだ。
photo2 アムステルダム中央駅のファーストクラスというレストランで朝食を食べることにした。
photo3  食事を終えた後、ICEでケルンへ向かう。ケルンへの車両はICEだがオランダ国鉄所有のものらしくロゴマークがDBではない。
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0032. まえだまさとし 2015/10/03_18:32:48
photo1 ケルンへ向かう列車は混雑が激しく座る場所を探すのに苦労することになった。アムステルダムからドイツへ向かう列車は本数が少ないこともあるが、オランダでは追加料金なしで近郊への列車としても利用されることが多い。
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0033. まえだまさとし 2015/10/03_18:33:30
photo1 ケルンに到着。駅舎はガラス張りで歴史を感じるものはないが駅前の大聖堂に圧倒される。
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0034. まえだまさとし 2015/10/03_18:34:14
photo1 大聖堂内部を見学。
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0035. まえだまさとし 2015/10/03_18:34:52
photo1 大聖堂前でビールを一杯。大聖堂に圧倒され酔いが回る。
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0036. まえだまさとし 2015/10/03_18:35:28
photo1 昼食はケルンのペータース・ブラウハウスというレストランでケルシュビールとソーセージなどを注文。
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0037. まえだまさとし 2015/10/03_18:36:42
photo1 大聖堂を後にライン川に架かる鉄橋を渡り、ケルンメッセ駅へ向かった。ケルンメッセ駅は高速鉄道専用の駅が併設されていてケルン経由の列車が時間短縮のため中央駅に乗り入れない場合、この駅を利用することになる。新大阪のような感じの駅だが中央駅から歩いて行ける距離にあるのは大変便利だ。
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photo4 ケルンメッセ駅の駅舎。

0038. まえだまさとし 2015/10/03_18:38:30
photo1 メッセ駅にICEが入線してきた。
photo2 ケルンからフランクフルトへは往路のライン川経由ではなく高速新線を経由するので所要時間は1時間ほどだ。途中フランクフルト空港駅に停車するだけだ。
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photo4 フランクフルトの中心部のビル群が見えてきた。

0039. まえだまさとし 2015/10/03_18:40:04
photo1  フランクフルト到着。昨日チェックアウトしたエクセルシオールに再度チェックインすることになる。
photo2  夕食はホテル近くのレストランでアイシュバインを食べることになった。コラーゲンたっぷりの豚のすね肉だ。今回食べるのは2回目。ドイツといえばこの料理をイメージしてしまう。
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0040. まえだまさとし 2015/10/03_18:50:52
photo1 【9月10日(木)】

明け方、ホテルのバルコニーから眺めた中央駅周辺の眺め。
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0041. まえだまさとし 2015/10/03_18:52:39
photo1 出発まで時間がある。出発までトラムに乗ってタルタステルメへ行ってみることにした。
photo2 タルタステルメはスーパー銭湯のようなサウナ施設だ。入場料は10ユーロ。時期的に少し寒く、ジャグジー以外のプールは少し寒い。
 昼前にはホテルへ戻ることにした。荷物を受け取り、そのまま空港へと向かった。
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0042. まえだまさとし 2015/10/03_18:53:52
photo1  フランクフルトの出国審査と荷物検査は今回もかなり待たされることになった。ドイツはちゃんとしているようで要領の悪い部分が多々ある。油断していると焦ることもあるので今後も注意が必要だ。
 フランクフルトからバンコクへのフライトは10時間ほどだ。帰りもエアバスA380で機内はエコノミーにしては快適だ。
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0043. まえだまさとし 2015/10/03_19:13:21
photo1 【9月11日(金)】

バンコク・スワンナプーム国際空港到着後、国内線に乗り継ぐことになる。タイの入国審査は別の場所で受けることになる。なので乗り継ぎはスムーズだ。
 
photo2 プーケット到着後ミニバスでパトンのホテルへ。宿泊先はパトンビーチサイドで繁華街のバングラ通りもすぐ近くだ。
photo3 レンタバイクを借りて島の南のラワイビーチへ向かった。
photo4 ラワイビーチはあまり泳ぐのには適さない。漁村になっていてここでは新鮮なシーフードを食べられるレストランが多く建ち並ぶ。

0044. まえだまさとし 2015/10/03_19:15:32
photo1 市場で生け簀に入った魚介類を購入し、レストランに持って行けば調理してくれる。
photo2 ロブスターは買わなかったが、カブトガニを購入することにした。
photo3 とりあえずエビチャーハン。
photo4 調理されたカブトガニ。

0045. まえだまさとし 2015/10/03_19:16:35
photo1 それ以外にもエビや貝を食べることにした。
photo2 レストランからは美しい海を眺めることができる。
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0046. まえだまさとし 2015/10/03_19:18:32
photo1 食事を終えた後、海水浴をしにカロンビーチへ行ってみた。
photo2 パラセーリング。
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0047. まえだまさとし 2015/10/03_19:21:35
photo1 夕暮れのパトンビーチとバングラ通り。金曜日。歓楽街の観光客は多いが飲み屋に入る客は少ない。
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photo4 夕食はタイ風バーベキューのビュッフェに行くことにした。焼き肉と水炊きを同時に楽しむことができ、肉や魚介類は食べ放題だ。値段は200バーツ(600円)。

0048. まえだまさとし 2015/10/03_19:27:49
photo1 【9月12日(土)】

プーケットでの宿泊先はパトン・ベイ・ガーデン・リゾート。値段は1万円ほど。場所はいいのだがこの値段で設備は中級。
バンコクだとこの値段を出せば5つ星に泊まれる。
photo2 プールなど開放感があって居心地は最高だ。
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0049. まえだまさとし 2015/10/03_19:28:58
photo1 目の前はパトンビーチ。しかし最近パトンビーチの水質汚染が悪化しているのか、パタヤみたいな臭いがするのが気になる。
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0050. まえだまさとし 2015/10/03_19:33:17
photo1 O氏とはここまで同行し、僕は1日早くバンコクへ戻ることになる。とはいえバンコクからの東京への帰国便でまた合流することになる。
photo2 ミニバスで空港へ向かうことにした。3時間前のバスを予約したが本当に来るのか直前まで落ち着かない。結果として空港には早めに到着してしまった。
photo3 タイ国際航空でバンコクへ。
photo4 バンコク到着後、今回利用する機会が多かったA380が駐機されていた。

 バンコク空港到着後、鉄道と地下鉄を乗り継いで宿泊先のサトゥーンのホテルへ向かった。
 

0051. まえだまさとし 2015/10/03_19:35:53
photo1 【9月13日(日)】

帰国便は羽田行きだ。機材はB777-300ER。最新鋭の機体で快適な移動となった。

以上タイ・ドイツ食の旅
【終わり】
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