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GW直前!沖縄本島4泊5日の旅(2009年4月)

0001. 旅蔵 2009/05/07_23:34:55
photo1 2009年4月25日〜29日近畿日本ツーリストのレンタカー付き自由旅行で沖縄本島へ行ってきました。(写真は、最終日に宿泊したザ・ビーチタワー沖縄のベランダから見たビーチとプール施設です)
値段は、羽田−那覇往復の航空券とレンタカーとホテル(2名1室)で約12万円でした。(二人分の料金です。行ったのは大人2人+赤ちゃん1人)
航空券は早朝出発や午後便で帰ると多少割り増しとなります。レンタカーは会社を選択できます。宿はコンドミニアムタイプの1泊7000円(3500円×2名)のホテルに3泊し、最後の1泊は1泊22000円(11000円×2名)のリゾートホテルとしました。
似たようなプランはHISにもあったんですが、HISで国内旅行を扱っているのが渋谷、新宿店だったので近畿日本ツーリストに変更しました。(勿論、電話で予約OKですが、やはり、実際行って話を聞きたかったのです)
photo2 羽田空港。実は日本の国内線に乗るのは初めて。
photo3 11:25発JAL913便で那覇へ向かい、14時には那覇空港を出てレンタカーに乗り込むまでを余裕を見て15時と読んだのですが、実際、レンタカーを借りて運転を始めたのは16時でした。
この間昼食を取れず、腹ペコで国際通りに向かい、漸く食事にありつけたのが17時前です。沖縄と言えば、ステーキのイメージが強かったのですが、3枚肉の入った沖縄そばも捨てがたく、結局、沖縄満喫定食を頼むことにしました。沖縄そばは本当においしく、滞在中は毎日食べていました。
photo4 レンタカーを借りるまでに事のほか時間がかかってしまい、食事の後は国際通りを少し歩いて回り、ホテルに向かうことにしました。一般道は結構渋滞していました。
※那覇市内の駐車場マップを持参したのは正解でした。目的地に近くて安い駐車場がすぐ見つかりました。カーナビでは見つからない情報です。

0002. 旅蔵 2009/05/11_02:22:09
photo1 こちら恩納村にあるホテルサンセットヒル。1泊7000円(3500円×2名)の部屋。コンドミニアムの安部屋だから狭いワンルームを想像していたら、広々としていました。部屋も最上階の10階で見晴らしも良かったです。調べたら、シーズンやプランによっては1人1万円はする部屋でした。
テラスには大きな机があり、バーベQも出来ます。(ただ、私達が行った時は寒くてやりませんでした)
難点はビーチから遠いのと、一般道から車で来ると迷子になります。カーナビに頼ると、一方通行を少し逆走させられます(ニッサン純正なのに)。また、食事に出かけるのも少し面倒です。車だとアルコールが飲めないし、歩くと結構遠いので、結局ホテル1階のレストランで済ますことになります)
photo2
photo3
photo4

0003. 旅蔵 2009/05/11_22:25:45
photo1 今回の観光ルートです。
赤い丸が宿泊地
初日は、那覇空港からホテルサンセットヒルへの移動
2日目は地図の青のルートで南へ
3日目は地図の緑のルートで北へ
4日目は地図のピンクのルートで昼過ぎにザ・ビーチタワー沖縄にチェックイン
5日目は11時までホテルでぶらぶらして那覇空港へ

ぶらぶら観光休日旅行です。
photo2 2日目。午前中雨。
ひめゆりの塔です。駐車場から歩いてすぐ。お食事処もお土産やも入り口正面にあります。懐かしい郵便ポストあり。
photo3 正面入り口
photo4 右手に灯籠や石像を見ながら正面奥には、石碑が見えます。

0004. 旅蔵 2009/05/11_22:30:18
photo1 右手に見える石造
photo2 正面の石碑
photo3
photo4 花が手向けられていました

0005. 旅蔵 2009/05/11_22:33:46
photo1 千羽鶴
photo2 石碑の前が地下壕
photo3 地下壕入り口
photo4

0006. 旅蔵 2009/05/11_22:39:22
photo1 資料館。ここは有料。撮影禁止のため、ひめゆりの塔の写真はこれでおしまいです。
photo2 平和祈念公園。
ひめゆりの塔から車で数分です。
photo3 資料館入り口
photo4 資料館は後回しにして、入り口から中庭へ。
真ん中に見えるのは魚雷。

0007. 旅蔵 2009/05/11_22:42:37
photo1 海に向かって扇状に石碑が広がっていました。
photo2 この道を通って海沿いへ
photo3 石碑は戦没者の慰霊碑で、名前が刻まれていました。
photo4

0008. 旅蔵 2009/05/11_22:48:20
photo1 手を合わせる弔問客が今でも後を絶ちません。
photo2
photo3
photo4

0009. 旅蔵 2009/05/11_22:57:07
photo1 資料館に行く前に、だだっ広い公園を散歩。海沿いの小高い丘に、件別に戦没者の慰霊碑がありました。
写真右手の白い丸い石は、石でりんごを象ったものです。
photo2
photo3 丘から見た平和祈念公園
photo4 資料館に戻りました。これはロビーの床を写した写真です。ガラス板の向こうの床下には数発の不発弾が伺えます。

0010. 旅蔵 2009/05/11_23:04:53
photo1 沖縄の観光地は米軍基地もあるせいか英語のパネルが多いので、外国人観光客に優しいです。
photo2
photo3 民放ではなかなか見れない島民惨殺のパネル。
photo4 子供の犠牲者も容赦なく展示してあります。体中に黒い点々がありました。散弾銃でしょうか。

0011. 旅蔵 2009/05/11_23:07:41
photo1 当時を再現した実物大の壕と蝋人形
photo2
photo3
photo4 戦後の町まで再現してありました。

0012. 旅蔵 2009/05/12_00:49:24
photo1 沖縄の昭和史は終わりです。次にやって来たのは、「おきなわワールド」というテーマパーク。平和祈念公園から車で10分ぐらいだったでしょうか。
photo2 メニューはこんな感じ。一番の目的は玉泉洞観光です。テーマパークは何処にでもありますから(家族サービスには便利ですけど)。
photo3 花のシーサーがお出迎え。
photo4 沖縄民謡が定期公演されていました。

0013. 旅蔵 2009/05/12_00:57:43
photo1 お昼時だったのでソーキそばを注文。めっちゃ美味い。
photo2 食後に白蛇と記念写真。1000円。
photo3 では、地下5キロの鍾乳洞「玉泉洞」へご案内。(歩道は800メートルほどだそうです)
photo4 ヒンヤリしてるかと思ったら、ちょっとムシムシしていました。

0014. 旅蔵 2009/05/12_01:04:00
photo1 玉泉洞
photo2
photo3
photo4 通路があって、照明も効いてて、観光客がいっぱいいるからいいですが、こうなる前の玉泉洞も見てみたいです。大蛇とかいたら気絶しますね、きっと。

0015. 旅蔵 2009/05/12_01:10:58
photo1 フラッシュを炊いてみました。
実は、前ページまでの写真はフラッシュを炊かずに撮っていました。フラッシュを炊くと照明の演出が消えてしまいます。
photo2 フラッシュ
photo3 同じ場所をフラッシュを使わないとこんな感じ。実際に見た景色は、こっちです。
photo4

0016. 旅蔵 2009/05/12_01:29:20
photo1 フラッシュを炊きまくったので玉泉洞を出る頃には電池がほとんど無くなっていました。中国製の予備バッテリーを買って持って行っておいて良かったです。純正バッテリーの値段の3〜5分の1の値段で買えます。容量も多いです。
余談ですが、携帯電話の電池パックも安くて容量の大きいのがあればと思うんですが、探しています。某社の携帯は待受時間310時間とありながら、あらゆる機能を止めて電波OFFにしてロッカーに1日放置しておいても1時間に1%の割合で電池が減って行きました。メーカーに修理に出して問い合わせても、自社の正当性を主張するばかり。待受時間とかパケット料金とか、あいまいなことをいいことに偽装しているように思えてなりません。ただ、このときは、対応してくれた窓口のお姉さんが内情を知ってか、申し訳なさそうに言ってくれたのでカッコつけて紳士に引き下がってしまいました。
photo2 どさくさに紛れて旅と関係ない愚痴を書きました。すいません。
photo3 途中でこんな立派なパネルも設置してあります。
photo4

0017. 旅蔵 2009/05/12_22:51:03
photo1 玉泉洞
photo2
photo3 地下水路
photo4

0018. 旅蔵 2009/05/12_22:53:47
photo1 玉泉洞
photo2 各所に名前も付けられています。
photo3 イルミネーションによる演出
photo4

0019. 旅蔵 2009/05/12_22:59:48
photo1 フラッシュを炊かないでも、ある程度ブレずに撮れたのは、デジカメが高感度だったからでしょう。今回使用したカメラは、ニコンCOOLPIX P90。
photo2
photo3
photo4

0020. 旅蔵 2009/05/12_23:06:05
photo1 地下水路には魚も泳いでいます。
photo2 ここで見れる生き物が展示されていました。
photo3 玉泉洞終わりです。ちょっと写真撮りすぎました。
地上へ上がるエスカレーターは、さながら天界へ召される気分です。
photo4 おきなわワールドの右端まで来てしまいました。

0021. 旅蔵 2009/05/12_23:13:20
photo1 玉泉洞から戻る道はお土産攻勢をかけてきます。ここは食品系のギフトショップを抜けたところ。陶器ショップです。
photo2 手作り陶器の体験や
photo3 琉球グラスの手作り体験が楽しめます。写真は、溶解炉。
photo4 琉球グラスは買うことも勿論できます。

0022. 旅蔵 2009/05/12_23:19:35
photo1 琉球ガラスのショップを抜けるとトイレがあります。ここは、琉球王国城下町のエリアでもあります。
photo2 中国民代の獅子
photo3 有形文化財だそうです、
photo4 この家。

0023. 旅蔵 2009/05/12_23:26:14
photo1 琉球王国城下町
photo2
photo3 ハブVSマングースの死闘を見にハブ博物公園(おきなわワールド内)へ。
photo4 ショーの前にまたまた大蛇と記念撮影。こちらは無料です。

0024. 旅蔵 2009/05/12_23:56:52
photo1 ハブショーはこんな感じ。1日数回やっています。
photo2 コブラもゲスト出演。ハブは360度攻撃出来るが、コブラは背中を広げて威嚇するので背後は攻撃できないと言う説明をしています。実は、ここへは25年前にも着たことがあって、大蛇との記念写真も、コブラの話も当時のまま。
photo3 変わったのはハブVSマングースの対決で、今では正面に見える黄色い二つの筒のそれぞれにマングースとハブを入れて左から右への水泳競争をさせています。昔は本当にハブとマングースの死闘だったんですが、残酷と言うことで動物愛護教会の圧力で禁止になったという話です。この手の道徳的に正しいことをしてきた団体は、今までは社会が擁護してきましたが、あれもこれもで、今では腫れ物的な扱いですね。
動物愛護で言えば、スペインやメキシコの闘牛ショウも禁止でしょうし、競馬のシステムなんか全体的に非人道的です、公営ギャンブルですが。昔あった女子プロレス前座の小人プロレスも人権団体の圧力で解散したとか。小人達は失職して生活に困ったと聞いたことがあります。法令も何でも禁止ではなく、バランス感覚のある法令を定めてほしいものです。人間は動物ですから何でもいい子ちゃんではいきません、酒だって飲むし。
photo4 こんな死闘が見たかった…

0025. 旅蔵 2009/05/13_00:32:26
photo1 巨大な大蛇の骨も展示されていました。竜かマンダの骨ではありません。

沖縄の文化を伝えるテーマパークは、沖縄本島のあちこちに散在していますが、「おきなわワールド」はそれを一箇所に集約した感じで便利でした。
photo2
photo3
photo4

0026. 旅蔵 2009/05/13_21:22:03
photo1 斎場御嶽(読み方は色々あるみたいです)
入場受付間際の18:00に斎場御嶽に到着しました。
経度の違いで沖縄はこの時期18:00でもまだ明るいので立ち寄りました。
世界遺産に登録されていますが、いまいちピンとこない場所です。史跡なので興味のある人には面白いかもしれません。

石畳があり滑るので杖が用意されていました。
photo2
photo3 こういうパネルがあちこちの岩に貼られています。
photo4

0027. 旅蔵 2009/05/13_21:31:36
photo1 斎場御嶽
photo2 三角岩へ
photo3
photo4

0028. 旅蔵 2009/05/13_21:45:01
photo1 三角岩を入るとお祈りをする方がいました。
ここは御獄の一番奥です。
photo2
photo3
photo4 2日目は、朝8時にホテルを出発し、ひめゆりの塔、平和祈念公園、おきなわワールド(玉泉洞)、斎場御獄を見終わったのが18:30。ちょっと忙しかったので、反省して、3日目からはブラブラ観光のんびり旅行に変える事にしました。

0029. 旅蔵 2009/05/13_23:09:46
photo1 3日目
photo2 地図の緑のルートで北上します。頑張れば、沖縄美ら海水族館や今帰仁城跡も回れますが、頑張らないことにしました。
photo3 まずは万座毛へ
photo4 ここを抜けると崖の上に広がる草原が現れます。

0030. 旅蔵 2009/05/13_22:23:05
photo1 万座毛
photo2
photo3
photo4

0031. 旅蔵 2009/05/13_22:50:06
photo1 万座毛
photo2
photo3 万座毛ホテルが見えます
photo4

0032. 旅蔵 2009/05/13_23:27:31
photo1 ナゴパイナップルパークへやってきました。
photo2 パイナップルをかたどったカート(自動運転)でパイナップル園を回りますが、これは10分ぐらいで、あとはお土産攻勢です。
「パイナップルパーク」と言うよりは、パイナップルギフトパーク(あるいはストア、ショップ)といった感じです。隣接する「OKINAWAフルーツらんど」の方が見所は多いと思います。
photo3
photo4

0033. 旅蔵 2009/05/13_23:42:48
photo1 ナゴパイナップルパーク
photo2 パイナップルパークなのに、ツアーが終わると最初にあるのは貝類展示館
photo3 パイナップルに対する一貫性が無く、何か日和見主義的な感じがしたと思っていたら
photo4 資本主義に日和っていました。このあとはお土産攻勢が延々と続きます。ちょっとこういうあからさまなのは抵抗がありますが、商品は良いものばかりでした。

0034. 旅蔵 2009/05/14_00:36:46
photo1 OKINAWAフルーツらんど、トロピカル王国は、パイナップルパークのすぐ隣にあります。
photo2 ここも見所ちょっとで、お土産屋ばかりだったらどうしよう、と思ってたんですが、そう言う意味では良心的でした。
photo3 南国に来たって感じです。
photo4

0035. 旅蔵 2009/05/14_00:41:28
photo1 実がついたバナナの木。
photo2
photo3 チョウの部屋へ
photo4 オオゴマダラというチョウがあちこちに飛んでいました。

0036. 旅蔵 2009/05/14_00:44:52
photo1 オオゴマダラの幼虫
photo2 オオゴマダラのサナギは圧巻です。
photo3 綺麗な金色をしていました。
photo4 ドラゴンフルーツ園

0037. 旅蔵 2009/05/14_00:53:44
photo1 バードゾーンへ
photo2 餌やりです。
photo3 挑戦的な奴
photo4 ポリシーが高い

0038. 旅蔵 2009/05/14_01:01:29
photo1 「OKINAWAフルーツらんど」は見所が多い
photo2 ミッキーマウスの木と言うそうです。
photo3 見学を終えたら、スイーツが待っていました。
photo4 8時過ぎにホテルを出て、ここまで4時間ぐらいかかりました。このあと、古宇利島へドライブして昼食となります。

0039. 旅蔵 2009/05/14_01:13:50
photo1 古宇利大橋かと思ったら一つ前の橋でした。
photo2 こっちが古宇利大橋。歩道があり、徒歩でも渡れます。
photo3 3日目にして漸くビーチへ
photo4 橋へのドライブは景観が最高と、旅行ガイドに見所として書いてありましたが、橋は車だとすぐ終わってしまいます。東京湾アクアラインみたいなのを勝手に想像していたのですが。海は東京湾より勿論綺麗ですけど。
島は小さくて車で回ると特に何も無くすぐ終わってしまいます。ダイビングをやるならジュゴンもいるようで自然に戯れて面白そうでした。

0040. 旅蔵 2009/05/14_01:21:17
photo1 端の入り口近くにビーチやパーキングやレストランがあり、昼食のサラダに海ブドウを食べました。プチッ、ドロッって食感で美味いです。熱帯魚(海水魚)の観賞用で昔良く買っていましたが、食べれるとは知りませんでした。
photo2
photo3
photo4 食事をしたら眠くなって車で寝てしまいました。沖縄記念公園の方も回ろうかと思ってたんですが、やめてブラブラ帰る事にしました。サンセットヒルホテルで、まさに丘から日没を見れました。

0041. 旅蔵 2009/05/14_22:33:08
photo1 4泊5日旅行4日目。朝、ホテルサンセットヒルをチェックアウトして、ピンク色のコースで午後1時過ぎにザ・ビーチタワー沖縄にチェックインします。
photo2 3日間お世話になったホテルサンセットヒルに別れを告げます。
photo3 こちらが借りたレンタカー。ニッサン・キューブ。ETC車でしたが、ETCカードは持っていません。車は快適でしたが、ニッサン純正のカーナビが馬鹿でした。例えば、目の前の交差点を左折すれば目的地に向かえるのに、その交差点を越えた次の交差点まで行って、そこから3回右折して目的地に向かうような指示を良く出していました。
photo4 まずは前日の古宇利大橋のリベンジのつもりで、同じ海の上に架かっている「海中道路」へ向かいました。景観は悪くないんですが、う〜ん。5キロの大橋って、作るのは大変だろうけど、車で走るとあっという間で、申し訳ないって感じでした。

0042. 旅蔵 2009/05/14_22:40:56
photo1 肺の真ん中に、海の駅というのがって、そこで少し休憩を取って、島へは行かず折り返しました。
photo2 海に大きな岩が点々…
photo3 首里城に到着。修学旅行生がいっぱいです。
photo4 守礼門。ここでは沖縄の民族衣装を着た綺麗なお姉さん2人と記念写真を撮るサービスがあります。25年前にも一度撮ってもらった事を思い出しました。今回は観光地のあちこちで既に記念写真を撮っていたので(何処でも1000円でした)、ここはケチりました。

0043. 旅蔵 2009/05/14_22:53:02
photo1 守礼門を抜け少し行き、道路を渡って首里城へ
photo2 道路を渡る前に左手に石碑があり、世界遺産を発見
photo3 これです。
photo4 先へ進みます。

0044. 旅蔵 2009/05/14_22:59:13
photo1 更に先へ
photo2
photo3 道のあちこちにパネルがあります
photo4 登ります

0045. 旅蔵 2009/05/14_23:02:32
photo1 階段を登って今来た道を振り返ったところ
photo2 景色が良いです
photo3 門をくぐって更に進みます
photo4 幾つもの門をくぐっていきます。

0046. 旅蔵 2009/05/14_23:07:17
photo1 首里の町展望所
photo2
photo3
photo4 日影台(日時計)

0047. 旅蔵 2009/05/14_23:11:46
photo1 展望所を抜けて、漸く首里城のチケット売り場に到着。
photo2 この門が最後です。
photo3 門をくぐると、
photo4

0048. 旅蔵 2009/05/14_23:15:47
photo1 首里城正殿
photo2
photo3
photo4

0049. 旅蔵 2009/05/14_23:21:18
photo1 建物の中へ
photo2 渡り廊下から見た正殿
photo3
photo4

0050. 旅蔵 2009/05/14_23:32:20
photo1 正殿2階へ
photo2
photo3 この透明の板が戦災で燃えた正殿跡らしい。エルサレムのゴルゴタの丘もこんなだったのを思い出す。
photo4

0051. 旅蔵 2009/05/14_23:35:55
photo1 琉球国王の席。記念写真を撮ってもらえます(無料)
photo2 2階正殿から外を見たところ
photo3 王冠
photo4

0052. 旅蔵 2009/05/14_23:43:22
photo1 門をくぐって右の建物に入り、正殿を通って、最後の建物に来ました。門から見ると正殿左手の建物です。
精巧なミニチュアやお土産屋があります。
photo2
photo3 窓の外に正殿が見えます
photo4

0053. 旅蔵 2009/05/14_23:49:18
photo1 見学を終えて下へ行くと左手に門があり
photo2 門をくぐるとまた長い下り
photo3 これがくぐった門。
photo4 城壁の脇を通ってずーと下って行きます

0054. 旅蔵 2009/05/15_00:11:08
photo1 長い長い帰りの道のり
photo2 首里城内のあちこちにスタンプラリーのスタンプ所があります。写真右手(門の右側)が、それの一つ。守礼門あたりに台紙をもらえるところがあり(地下駐車場からだと地上に上がるところにもある)、子供がいるとラリーに参加できます。
photo3
photo4 この門を抜けると漸く一般道へ

0055. 旅蔵 2009/05/15_01:16:25
photo1 首里城から一般道へ
photo2
photo3 スタンプラリーのため別の道から再び首里城跡へ
photo4 写真ではわかりにくいですが、シロツメクサが綺麗に咲き誇っていました。

0056. 旅蔵 2009/05/15_01:23:24
photo1 ガジュマルの樹
photo2 写真右手にスタンプ所
photo3
photo4 こちらは記念スタンプ

0057. 旅蔵 2009/05/15_01:42:27
photo1 首里城スタンプラリー(完成版)
首里城公園のパンフレットの裏表紙がスタンプラリーの台紙になっています。
photo2 シールがもらえます。
photo3 さっき見た首里城の展望所と反対側も素晴らしい眺めです。
photo4 昼食時だったのでレストランへ

0058. 旅蔵 2009/05/15_01:50:50
photo1 ザ・ビーチタワー沖縄にチェックインしたのは2時前でした。恥ずかしながらリゾートホテルに泊まるのは初めてで、全ての施設に感動しました。今までバックパッカーでしたから。
photo2 部屋。奥が寝室。
photo3 ベランダからの眺め
photo4 提携しているスパやプール。正面奥には風力発電の風車が回っています。

0059. 旅蔵 2009/05/15_02:02:08
photo1 温水プール
photo2 こちらは普通のプール。まだこの時期は冷たい
photo3 ホテルの上空を爆音を立てて、米軍戦闘機が何回も飛んできました。
photo4 スパでは、ドクターフィッシュの無料サービスがありました。角質を食べてくれて新陳代謝が良くなるとか。空いていたので好きなだけやれました。

0060. 旅蔵 2009/05/15_02:07:49
photo1 サンセットビーチで日没を見ることにしました。旅ももう終わりです。
photo2
photo3
photo4

0061. 旅蔵 2009/05/15_02:16:09
photo1 このあと、ホテル1階の食べ放題で食事を取りました。このホテルの近くにはアメリカンビレッジがあり、町まですぐで賑わっていますが、食べて飲んで帰ってゆっくりすることにしました。
photo2
photo3 女の子二人座ってますが、お互い、今度は彼氏とここでサンセットを見たいと思っていることと思います。
photo4 最終日。那覇空港です。
この旅で何が一番思い出になったかというと、羽田空港について手荷物カウンターで自分の荷物を待っていたら、後ろに、マッチで〜す、こと、近藤真彦さんを発見したことでした。
【おわり】

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